Zuddha Yoga is a microcosm of a proper Sadhana. We start with meditation: the root of all Yoga practice, and a perfect way to wind down the stresses and thoughts of the outside world and to connect within. We then move into breathing practices to purify the system and clear the channels in preparation for a challenging array of asanas. The asana's practiced in Zuddha Yoga are always done with specific sequencing in mind in the context of the Main Pose and in a way that covers all the major lines of Anatomy. Eventually we move into relaxation and Yoga Nidra, a guided relaxation that brings deep awareness of the psychic body. The Zuddha Yoga School is certified by the world recognized Yoga alliance. Having taught all over the world the Zuddha Family is called Waylon's classes are exciting while staying true to Yoga's traditional roots of meditation and devotion to the All-Attractive. Everyday is different and each Zuddha Yoga practice draws upon the millions of poses, practices and variations which make up the complete science known as Yoga. Whether your a Yoga instructor or beginner Waylon's classes are a challenging fun experience!

zuddhayoga.com

Zuddha means at its simplest definition, clear or lucid. And Yoga is Union. So Zuddha Yoga means clear union. In essence our practice is a clear unpolluted approach to the Yoga tradition. What to mean by unpolluted? Means without the mystical, and mysterious teachings that lead to nowhere, means without frills and gimmicks of the modern Yoga, means the techniques brought in a clear manner and also through a traditional lineage in the context of universal benefit regardless of anything. (i.e: Caste, colour, creed, religion, politics, sexuality, age, wealth, status either social or physical).

The principles of Zuddha Yoga are the same as any traditional practice.

  • Our self-practice must be upheld to stabilize ones energy in the realms of physicality and mentality.
  • To channel one's creativity and present the life as a continuous offering to one's highest potential.
  • The community one relies on must be respected, consulted and served so as to secure one's inspiration and to create a channel of love that can be cultivated to the greater global community. Service to said communities is most vital, done in a selfless manner, not concerned with one's own benefit, but also excelling in one's work, to do the very best one can and to always refine to the point of perfection.
  • And finally, when all aspects are balanced, the time for the seed of knowledge to ripen, we are given a vision of the true potential. The vision of the teachings, teacher and self as one, the vision that carries directly into your heart allowing unflinching devotion to cascade throughout all avenues and aspects of life.
  • The four Pillars of Yoga (Seva; service, Sadhana; practice, Sangha; community, Darshana; vision/remembering), which hold up Dharma in our life.

Varitions of Zuddha Class  http://www.zuddhalotus.com/workshops/

Life is always challenging, and when we decide to consciously do our best we are always left unequipped to properly navigate the waves of nature and the mind, so 

Yoga as a science is imperative to navigate the ocean of Life successfully. 

以下、日本語(訳 MIKI SASAHARA)と、ヨガジャーナルにて取材を受けた内容を一部掲載しております。

ズッダヨガとは

ウェイロン・ベルディングが、世界中の数々の素晴らしい師から伝授された呼吸法、瞑想法、叡智、そして自身の経験を融合して編み出した、持続可能なヨギック・ライフスタイルのこと。

古代インドの伝統的ヨーガの実践を融合した、小宇宙的サーダナ(修行)です。ズッダヨガのプラクティス(実践・練習)は、全てのヨガの根源である瞑想から始まり、外界より経験する、一見終わりのない思考やストレスから、フォーカスをより内側へと移しています。瞑想後は、伝統的ヒマラヤより継承されてきた呼吸法により身体のチャンネル(血管系、リンパ、神経系、経絡など)を全てを浄化し、チャレンジが必要なアーサナにも挑めるよう身体を準備します。解剖学的観点から捉えても身体能力を全体的に高め、その都度決められたピークポーズに合わせたシークエンスが組まれています。最後はヨガニードラ、覚醒状態を維持したリラクゼーションにより、サイキックボディー(身体の奥深く内側にある本質の部分)の認識を高めます。

ズッダヨガスクール

全米ヨガアライアンス認定校として登録されており、現在ハワイの大自然にてエコヴィレッジ兼スクール施設の建設計画が進んでいる傍ら、ウェイロンやズッダヨガティーチャー達による授業は、世界中で開催されています。ズッダヨガの授業は、楽しさと愛に溢れ、ヨガの伝統的根源に沿った瞑想と、クリシュナ(ヴィシュヌの化身、サンスクリット語で「全てを魅了する方」という意味)への献身精神にあふれていると知られています。

一日一日が異なるように、ズッダヨガのプラクティスもその都度、何万とあるアーサナや多々ある浄化法野中からセレクトされ組み込まれた効果的なシークエンスから成っています。ティーチャーズ・トレーニングでは、ズッダヨガ特有のシークエンスの組み方の原則や、シークエンスのいくつかをご紹介いたします。ズッダヨガのプラクティスは、初心者の方から上級者のインストラクターまでが、同じサークルの中で一緒になって空間を創り上げていく特徴があり、参加者全員がレベルに関係なく楽しめる、奥深い経験となります。

ズッダ(Zuddha)とはサンスクリット語で、透き通っている、純粋な、もしくは 明瞭な、という意味があり、ヨガの伝統に対して、忠実で清浄なアプローチを持った流派です。象徴的であったり神秘的である教えなどではなく、過剰包装されていないヨガの叡智、「生きとし生けるもの全ての平和と幸福のために役立てるべき方法」を、ズッダヨガでは重視しています。また。その技術を、カースト、地位、人種、社会・経済・宗教・政治的立場、性的関心、身体能力に関わらず、全ての方へヨガの扉を限りなく広く開き共有する努力をしています。

ズッダヨガクラスでシェアするポイントは、伝統的ヨガのプラクティスと異なりません。

①自然への感謝と愛の表現 (バクティ・ダルシャナ)

②セルフプラクティス(自主練)の必要不可欠性 (サーダナ)

③創造性 

④コミュニティーに対するリスペクト・献身を持つこと (セーヴァ・サンガ)

⑤自己の最大のポテンシャルへの気づき

伝統的ヨガでも、セルフプラクティスは唯一無二です。セルフプラクティスが私たちのエネルギー、身体的・精神的自己を安定させます。また、セルフプラクティスは想像力そして創造力を培い、自分らしさ・本質への気づきを高め、自己の最大のポテンシャルを引き出す方法でもあります。自分が住んでいる環境やコミュニティーに対しての献身的な行動、働くことができるという状況に対する感謝の気持ち、見返りがなくとも常に精進するという姿勢は、全ての物との「繋がり」を実感するのに必要不可欠です。全てのものと繋がっていると実感できると、全ては一つであり、一つは全ててある、ということへの理解が深まるでしょう。ヨガの実践者としても、一個人としても、自分らしさ・最大のポテンシャル、個々のダルマ(使命・宇宙の法則)を実現したとき、その揺るがない精神が私たち全てを平和と幸福へと導いてくれるでしょう。

以下、ヨガジャーナルジャパンによるズッダヨガインタビュー

1.創始者のフルネームとプロフィール、創始者のヨガ歴を教えてください。

Waylon Belding ウェイロン•ベルディング

 ズッダヨガの創始者、ウェイロン・ベルディングはカナダ・ブリティッシュコロンビア州の森や山に囲まれ環境で誕生。ナチュラリストの両親のもと人生最初の6年間をファームで過ごし動物や木々、自然に対する理解を深めながら育つ。 バンクーバーにて17歳からヨガの練習を始め、インド・ヒマラヤ、世界中を旅し実践と勉強を重ねる。現在35歳、ヨガ歴18年。

2.(創始者が)このヨガを提案するに至ったいきさつ・この流派への想いを教えてください。

ウェイロンもヨガの練習を始める前は、心も体も頑なだったのです。若干17歳だったにもかかわらず、心は閉ざされ、背筋を伸ばして座るとことさえも非常に困難でした。が、 ヨガ(瞑想)に出会った瞬間から、自分自身を癒すこと、自分自身の平和を築くこと、そして世界を助けるという目的に即座に目覚めました。その後旅を続け、シンプルに生活をするヨガ的なライフスタイルの練習を続け、スタジオでの表現を超えたヨガ的な生き方を教えるスタイルを編み出しました。この流派は、生きとし生けるもの全ての間にある「繋がり」を、ウェイロンがヨガや彼の愛する音楽を通じ表現したものです。

3.このヨガの特徴をおしえてください。

特徴1:自然に感謝をし、自然に陶酔し、オフザマットでも常にヨガ的な選択ができるよう、全ての種類のヨーガ (ハタ・ヨーガ、ラージャ・ヨーガ、ジャパ・ヨーガ、カルマ・ヨーガ、バクティ・ヨーガ、ジュニャーナ・ヨーガなど) を融合させバランス良く取り入れたヨギックライフスタイルであること。 

 TTCやリトリートでは、毎日必ず野外での練習、キルタンや瞑想、カルマヨーガ(見返りを求めずに献身的行為で動くこと)などを行います。

 特徴2:世界中から多様な実践者が集まり、クラスが毎回特別な空間になること。

 今年5月、東京のヨガスタジオでワークショップが開催された時は、ヨーガの練習が初めてという方から、日本で活躍するヨガ講師の方など年代や枠にとらわれず色んな方が同じクラスに参加して下さいました。またTTCやリトリートには世界中に散らばるウェイロンの弟子たちがカルマヨギーとしてサポートに来てくれます。

 特徴3: 必ずチャレンジポーズがあり、誰もが挑めるよう、多様なバリエーションやモディフィケーションが、シークエンスに含まれていること。

 ビギナーからアドバンスまで全ての人が楽しめるよう、無理なく且つ確実に心と体、そしてサイキック・チャンネルを開いてゆくクリヤヨーガ(ヒマラヤの伝統的な呼吸法)やシークエンスによりマインドが限界だと考えている線を超える心と体を培います。「見たことのないようなユニークなバリエーションや今までチャレンジをしたことがなかったアーサナができるようになる」、「トラウマと向き合い、乗り越えられる自信」というフィードバックをよく頂きます。 

 

主なズッダヨガのクラス

❶ ズッダ・ビジャ・ベーシック(ベーシック)

❷ズッダ陰陽ヨガ(3時間以上のロングプラクティス)

❸ズッダヨガ・インフィニティー(上級者クラス) 

❹ズッダ曼荼羅ヨガ(パートナーヨガ) 

❺ヒーリング・ロータス(ズッダスタイルの陰ヨガ )

❻ズッダ・ロータス・フロー (蓮華座ですべてのクラスを行う、中級以上)

❼ ズッダクリア(ヒマラヤ秘伝の強い呼吸の浄化法)

❽キルタン 

その他ズッダクラス詳細;http://www.zuddhalotus.com/workshops/

※ 以上のクラスは、ズッダヨガ200と300時間のティーチャーズコースですべて紹介され練習し❶は全コースで全ての生徒が教えられるようウェイロンより伝授されます。特に❶❼❽は、TT期間中ほぼ毎日伝授される為、終了後にはズッダの数種類のクラスがスタート出来るでしょう。その他のクラスはTTC期間中に、ワークショップ形式で学んで頂きます。

4.過去に国内外メディアで取り上げられた実績があれば、いくつか教えてください。

バンクーバーのライフスタイルマガジン、Hello Vancouver に取材が掲載されています。

http://www.hellovancity.com/events/conscious-entrepreneur-waylon-belding-zuddha-lotus-yoga/  

 5.ズッダヨガ認定講師

 ズッダヨガでは、200時間以上のズッダヨガティーチャーズトレーニング終了者且つカルマヨギーとして、ズッダヨガと自然への感謝と愛を注いでいるヨガ熟練者、またはズッダヨガ300時間終了者且つズッダヨガの求めるヨギックライフ遂行者に、ズッダヨガ認定講師としてズッダヨガを世界中で教えるチャンスをサポートしています。

2016年より始まったコースから、正式に世界中で公認ティーチャーが「ズッダヨガ」のクラスを展開しています。

6.日本での今後の展開、抱負を教えてください。(創始者の思いをくんで)

以下、ウェイロン先生からのメッセージ 

ナマステ!

わたしの名前はウェイロン・ベルディングです。 一児の父であり、17年以上のヨーガの実践と教えに捧げています。私たちは現在、世界各地のスタジオやヨガフェスティバル、またティーチャーズトレーニングやワークショップ、キルタンを行い旅を続けるヨガファミリーです。

最愛のパートナーと娘と共に世界中を旅をし、いろんな方々と出会いヨガをシェアし続けらるという大変光栄な機会を与えられたことに非常に感謝しています。

 ストレスや悩み、葛藤、病気やケガ、争いの中、実際の人生の中のあらゆる場面で、どのようにしてヨガの練習やテクニックを活用し、強く純粋な精神と健康な肉体を培うかを、 リトリート・ワークショップやTTCを通じシェアしていきたいと思っています。

勤勉に実践と学びを続ける姿勢が美しい日本人の皆さんには特に、このようなヨギックライフスタイル、ヨギックカルチャーとは何か、ヨガの真髄を心からお伝えしたいと思っています。パートナーと娘が日本人だからという理由だけではなく、特に古くからある日本の素晴らしい文化や習慣から、私自身が日本人の皆さんのひたむきな精神と共感するからです。